

パンチラしないなら意味がない?そう思っていないだろうか?それはかなり損をしている
高校生の時、乃〇坂にいそうな感じの英語教師がいた。パンツスーツやタイトスカートが多く、授業中は、黒板に書く先生の後ろ姿を見ながら、浮き上がるパンティの形を50分間目に焼き付ける。
それを見たいがために、一番前の席を希望したりもした。
先生のパンティの形、種類をほぼ把握。清楚な見た目で、生徒から「可愛い、先生好き」などと言われていたが、それでも俺は知っていた。
レースの網目、小さめ三角パンティ、ハーフバック、時々Tも履いていたことを。
どんなに優しく生徒に関わろうが、清楚系を演じようが、シコイパンティを履いていることは隠せていなかった。
朝からムラムラする日々に耐えきれなくなり、出勤する歩く先生の後ろ姿をおさめ、学校で抜き、帰って抜き。そんな学生生活を過ごしていた。
どんなガードの堅い子であっても、上司、同僚、誰であろうが、パン線は見える確率が圧倒的に高い。
「見た目に反して、エロイのを履いている。」
見られてしまえば、どんな子であろうとその事実は隠すことができないのだ。
あなたの上司や同僚、友人もシコイパンティを履いているかもしれない!
さあ、今日からあなたも身近な子の尻を眺めてみよう!